2017/08/06

登録駅紹介・・・2017/8/5


#1951 東日本旅客鉄道 常磐線
いわき(いわき)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】6,092人
【駅名変遷】平(1994)

#1952 東日本旅客鉄道 常磐線
内郷(うちごう)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】1,094人
【駅名変遷】綴(1956)

#1953 東日本旅客鉄道 常磐線
湯本(ゆもと)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】2,167人
【その他】副駅名:「フラガールと湯けむりに
出逢える町 いわき湯本」

#1954 東日本旅客鉄道 常磐線
(いずみ)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】2,452人

#1955 東日本旅客鉄道 常磐線
植田(うえだ)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】1,994人

#1956 東日本旅客鉄道 常磐線
勿来(なこそ)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】862人
【その他】東北の駅百選

#1957 東日本旅客鉄道 磐越東線
赤井(あかい)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】115人

#1958 東日本旅客鉄道 磐越東線
小川郷(おがわごう)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】268人

#1959 東日本旅客鉄道 磐越東線
江田(えだ)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1948(昭和23)年
【乗車人員(日)】19人
【その他】(1948)仮乗降場として開業(1963)
信号場に変更(1984)仮乗降場に変更
(1987)駅に昇格

#1960 東日本旅客鉄道 磐越東線
川前(かわまえ)駅
【所在地】福島県いわき市
【開業】1917(大正6)年
【乗車人員(日)】38人

#1961 東日本旅客鉄道 磐越東線
夏井(なつい)駅
【所在地】福島県田村郡小野町
【開業】1917(大正6)年
【乗車人員(日)】33人

#1962 東日本旅客鉄道 磐越東線
小野新町(おのにいまち)駅
【所在地】福島県田村郡小野町
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】407人

#1963 東日本旅客鉄道 磐越東線
神俣(かんまた)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】172人

#1964 東日本旅客鉄道 磐越東線
菅谷(すがや)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1948(昭和23)年
【乗車人員(日)】87人

#1965 東日本旅客鉄道 磐越東線
大越(おおごえ)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】216人
【駅名変遷】「おおこえ」(1950)

#1966 東日本旅客鉄道 磐越東線
磐城常葉(いわきときわ)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1921(大正10)年
【乗車人員(日)】293人

#1967 東日本旅客鉄道 磐越東線
船引(ふねひき)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1915(大正4)年
【乗車人員(日)】831人

#1968 東日本旅客鉄道 磐越東線
要田(かなめた)駅
【所在地】福島県田村市
【開業】1950(昭和25)年
【乗車人員(日)】151人

#1969 東日本旅客鉄道 磐越東線
三春(みはる)駅
【所在地】福島県田村郡三春町
【開業】1914(大正3)年
【乗車人員(日)】907人
【その他】東北の駅百選

#1970 東日本旅客鉄道 磐越東線
舞木(もうぎ)駅
【所在地】福島県郡山市
【開業】1914(大正3)年
【乗車人員(日)】542人
【駅名変遷】「もうき」(1950)

#1971 東日本旅客鉄道 磐越西線
郡山富田(こおりやまとみた)駅
【所在地】福島県郡山市
【開業】2017(平成29)年
【乗車人員(日)】-

#1972 東日本旅客鉄道 東北本線
日和田(ひわだ)駅
【所在地】福島県郡山市
【開業】1897(明治30)年
【乗車人員(日)】660人



2017/08/01

夏休みのお知らせ+お願い。

暑中お見舞い申し上げます。

当blogメインコンテンツの
「シヌゼン各駅紹介」
例年同様、8月中はお休みさせていただきます。
9月より再開いたしますので、よろしくお願いいたします。
(新規登録駅紹介その他記事はアップします。)

あと、当Blogよりお願いがございます。

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何卒ご協力いただきますよう、
お願い申し上げます。


2017/07/31

「死ぬまでに全駅」(340)  #0489 三島駅
(4/4回・最終回)

#0489 三島(みしま)(4/4回)

最終回は東海道新幹線の
改札、コンコース、ホームなどを紹介。

北口の改札前コンコース。
新幹線の改札が撮影者背後、
在来線がこの奥。
ガラス張りの一角はみどりの窓口。

新幹線改札。
通勤に利用する乗客も多いが、
休日日中はこんな感じで。

新幹線改札を改札内から。
北口駅舎は新幹線駅開業にあわせ、
1969年に竣工した。

奥が新幹線連絡改札。
在来線北口改札出口の通路を
さらに進む。

改札内コンコースのようす。
新幹線駅にしてはとても狭い。
ひとつ前の写真の
在来線連絡改札が左手に見える。

改札を入って右手にある売店と待合室。

速達列車は通過がほとんどのため、
待合室で時間を過ごす利用客。
そろそろホームにあがりませんか(笑)

ホームは島式の2線に通過線を
外側に持つ1面4線配置。
新幹線駅で島式1面のホームは
当駅だけらしい。
東京方向をホーム中ほどから撮影。

その理由は簡単。
島式1面にすると駅の前後に
必ず曲線が生じるため。
島式2面なら通過線を中の2線にあてて
曲線も生じない。
写真は同じく東京方向に向かい
階段・エスカレーター付近から撮影。

こちら5番線は下り新大阪方面。
東京方向に向かい、
ホーム東京寄りから撮影。
右に見えるのは車両検修車庫。

同じく5番線から新大阪方面。
車両基地、保線基地は1964年の
新幹線開業当時から設置されていたが、
地元の強い要望により
1969年、駅が設置された。
新幹線の初めての「新駅」の誕生である。

電車の入る左の6番線は上り東京方面。

同じく6番線新大阪寄りから
新大阪方面。通過線が外側。

外側の通過線を
上り列車が通過してゆく。
6番線から新大阪方向を撮影。

新幹線のホームはとにかく長い。
「4号車」の表示が見えるが、
少なくともまだ3両分ホームが先に続く。
新大阪寄りから新大阪方向を撮影。

5番線ホーム端から新大阪方向を撮影。
この先に広大な車両基地があり、
当駅発着の列車があるのはこのため。

同じく5番線ホーム端から東京方面。
右に見えるのは保線基地。
東海道新幹線の運行業務を支える
各種施設が集中する。
東海道本線では後発の駅に類するが、
その役割、存在価値は静岡県内でも
トップクラスに位置する重要駅だ。







「死ぬまでに全駅」各駅紹介は、
8月中はお休みを頂きます。
次回は9月2日に投稿します。

なお、新しい登録駅を紹介する
「登録駅紹介」は随時掲載いたします。

また、WEBサイト作成情報を報告する
「シヌゼン脱ブログ計画」も
適宜アップしますのでお楽しみに(笑)