東日本旅客鉄道 内房線 南三原(みなみはら)駅
千歳|和田浦
【所在地】千葉県南房総市
【開業】1921(大正10)年
【乗車人員(日)】515人
| いやーもう千葉の突端だよ。 突端は洲崎だが、蘇我で分岐する内房線と外房線の どちらからもほぼ同距離という意味で。 |
| 残暑厳しい9月はじめ。 潮焼けしたような木々と低山の数々。 房総はどこもこんな感じ。 |
| 相対式2面2線のホームは跨線橋で結ばれる。 千倉~安房鴨川間は昔から特急もやってこない。 |
| それでも電車は1時間に1本はやってくる。 |
| 引込み線がある。架線は張ってない。 |
| 駅舎は2003年に地元の要望で立て替えられたもの。 凡庸だがなかなかの面構え。 国道128号線に隣接して、バスはまずまずやってくる。 |
| 改札。 JR関連会社が管理する委託駅。 多目的ホールも併設されている。 |
| 屋根には太陽光発電のパネル。 形容する言葉ももう擦りきれてしまった、 よくある海辺の田舎まちを後にする。 撮影日;2013/9/7 |
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