2021/04/02

イチゴイチエキ。各駅紹介(608) #0583 恋ヶ窪駅

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「つねに、ともにある。」

#0583 恋ヶ窪(こいがくぼ)
・西武鉄道 国分寺線
 国分寺(2.1km)(1.5km)鷹の台
こいがくぼ Koigakubo
区分
撮影日2013/9/23
所在地東京都国分寺市
開業1955(昭和30)年
乗車人員(日)5,551人(2010)
駅構造地上駅
ホーム相対式2面2線

2013
 駅名標
  東京都国分寺市に所在。西武鉄道国分寺線の駅。開業は1955(昭和30)年。「恋」の字が入る愛らしいネーミングもあり、小説やドラマの舞台となることも。駅周辺は閑静な住宅街だが、ところどころで農耕地も残る。
この地名を初めて目にしたのは
水島新司の「野球狂の詩」で。
東京メッツの本拠地は国分寺球場。
 
  
 駅周辺のようす
   駅舎と改札口は西側のみで、東側に出入口はない。
  
駅舎出入口の東村山方には
スロープがある。

一日の乗車人員は5,551人だが
データは2010年のもの。
乗降人員は12,851人(2019)。
 
駅前の道路を東村山方から駅舎方向。 
  
駅の東側にも道路が通るが、出入口は西側のみ。
 

 駅構内のようす
  改札口は国分寺方に偏って設置されており、改札向かい側の上り2番線へはホーム中ほどの跨線橋を利用する。駅利用客数は西武全92駅中65位の数字。

改札口はあまり広くはない。

1番ホームへあがるスロープより
改札口方向を見る。
 
 
 ホーム(相対式2面2線)
  
   相対式ホームを跨線橋で連絡している。

ホームは相対式2面2線。
東村山方寄りから
国分寺方面を見る。
左2番線上り国分寺方面、
右1番線下り東村山方面。

1番ホーム下り東村山方面の
国分寺方ホーム端近くより、
東村山方向。
 
1番ホームの
東村山方ホーム端より
改札、国分寺方向を見る。
 
1番ホーム中ほど、
跨線橋付近より国分寺方面。
 
両ホームを連絡する跨線橋。
2006年にEV、
エスカレーターとともに供用開始。
 
2番ホームは上り国分寺方面。
ホーム中ほどより国分寺方向。
 
2番ホームやや東村山方より
東村山方向を見る。
  
 
 下り東村山方面
   次駅の鷹の台は1.5km先で、小平市に入る。

跨線橋より東村山方面。
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 上り国分寺方面
  次駅は起点の国分寺。当駅より国分寺方の羽根沢信号場までの1.2kmのみが当路線の複線区間である。
  
跨線橋から国分寺方向。
踏切を超えても複線区間。
羽根沢信号場まで続く。
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